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かんばらふうこ
どうも、関西写真部SHARE専属ライターのかんばらふうこです。(@fukokanbara)

 

今回は…、写真うつりが激盛れするとうわさのLED自撮りライトでセルフィーに挑戦してみたいと思います!普段のスマホアプリを使用したセルフィーとLED自撮りライトではどれほど違うのかを検証していきます。

 

いつもの自撮りにアイテムをプラス

セルカ棒や広角レンズ、自撮りに便利なアイテムがたくさん発売されていますよね。そんな中でも、自撮りが好きな女の子たちにおすすめしたいアイテムが「LED自撮りライト」です!雑誌cancamで紹介されたこともあり話題になりました。

 

今や自撮りは当たり前。SNSで写真投稿できるアプリが増えたこともあり、InstagramのストーリーやTikTokなど、気軽に自撮り写真をアップできるようになりました。フィルターをかけておしゃれにしたり、プリクラのように美肌にできるアプリも出ています。snowやB612など、女子高生から大人の女性の人気を集めるスマホの自撮りアプリも数え切れないほどあり、機能性も抜群にいいですよね。

 

しかし、ちょっといつもの自撮りにマンネリ化しちゃっている女の子がいるのでは?もっともっとカワイイ自撮り写真をSNSにアップしたい女の子もいるのではないかと思います。

 

一足早くみんなより盛れてる自撮り写真を撮るための秘密アイテムをプラスしちゃいませんか!

 

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LED自撮りライトを使ってみた

LED自撮りライトを紹介したところで、スマホ自撮りアプリの良さを知っている人からすれば本当に違いがあるのかわかりませんよね。ですので、実際にLED自撮りライトを使用してみていつもの自撮りより盛れるのか実践していきます!

 

LED自撮りライトをゲット!

私自身、LED自撮りライトを購入するのは初めてだったこともあり定番のリングライトをチョイスしました。名前の通り円形になっており、一番光のバランスも良さそうだなという印象を受けたのでこれにしました。

 

私の購入したLED自撮りライトがこちら。

REAKの自撮りライト箱写真

 

REAKの自撮りライトです。箱のデザインもカワイイので捨てるのが勿体ないです…。早速箱を開けてライトを手に持った感想は、とても軽いです。重さがあると手が疲れてしまいますし、持ち運びにもちょうどいいと思います。

 

それでは、待ちに待ったLED自撮りライトでのセルフィーにチャレンジします!

 

 

 

LED自撮りライトでセルフィーにチャレンジ

まずは、LED自撮りライトをiPhoneに装着します。位置はどこにでもつけることができますが、カメラに被らないように気をつけましょう。また、アプリを使用しながらセルフィーをする場合には、アプリ内のボタンと重なってしまって押せなくなることもあるので事前に撮りやすいように設置しましょう。

 

箱から取り出したLED自撮りライトをiPhoneに装着します。

 

LED自撮りライトを箱から出した写真

 

 

3段階のライトがあり、ボタンを長押しするとチカチカ光ります!1番明るいライトにすると結構光が強く期待が高まります。

 

言葉では分かりにくいと思いますので、試しにどれくらい明るいのかを見てみましょう。

 

LED自撮りライトを暗い部屋でオンにした写真

 

お〜!暗い部屋でライトをつけるととっても明るいです。自撮り用のライトだけでなく、探し物があるときにも使えそうですね。

 

ライトの使い方や明るさを知れたところで、いよいよLED自撮りライトを使ってセルフィーにチャレンジしていきます!

 

 

LED自撮りライトで撮影した写真

LED自撮りライトを使ったセルフィー写真が完成しました。いろいろなシチュエーションで試してみたので、LED自撮りライトあり、なしの両方と比較しながら紹介していきたいと思います。

 

 

〈通常のiPhoneカメラとの比較〉

写真アプリがたくさん出ている中で、通常のiPhoneカメラを使っている人はあまりいないかも知れません。ですが、通常のiPhoneカメラでのセルフィーでLED自撮りライトを使用すると、加工をせずにナチュラルな美白を演出してくれます。

 

LED自撮りライト記事のiPhoneカメラで撮影したBefore写真LED自撮りライトで撮影したiPhoneカメラでの写真

 

 

 

Oh、指に絆創膏が…。そんなことはさておき、Before・Afterでの違いははっきりしていますよね。iPhoneにもフラッシュ機能はついていますが、顔がどうしてもテカってしまいます。LED自撮りライトを使用すると肌も白く見せてくれ、ライトが瞳にうつし出され目がキラキラしています!

 

 

 

 

〈写真アプリにLED自撮りライトをプラス〉

普段使用している写真アプリでも十分盛れますが、LED自撮りライトをプラスすることで、加工した美肌よりも自然な綺麗肌に仕上げてくれます。今回、セルフィーに使用したアプリは「Rookie Cam」です。私のお気に入りの写真アプリですが、これ以上に満足度をあげてくれちゃうのがLED自撮りライトです!

LED自撮りライトとアプリの組み合わせBeforeLED自撮りライトとアプリの組み合わせafter

 

今までアプリだけで写真を撮っていても不満なことはなかったですが、LED自撮りライトをつけて撮影をしたら、顔の赤みがなくなって私好みの肌の色になりました!こんなに優秀なアイテムがあったなんて驚きです。

 

 

LED自撮りライト感想レビュー

正直、期待以上でした!私自身、セルフィーをよくSNSにアップするのでアプリや撮り方にこだわりはありましたが、シチュエーションや自分の肌のコンディションの悪さなどでアップしたいときにできないなんてことも多々ありました。暗い場所や、光の色が撮りたい写真の雰囲気と異なるとき、このLED自撮りライトがあればいつでもどこでも最高のセルフィーができちゃいます。

 

上記では掲載していませんが、暗い場所でのセルフィーもしっかり盛れます。アプリでは限界のあるセルフィーも、LED自撮りライトをプラスすることで写真のバリエーションも増えるな、と実際に使ってみて思いました。女の子であれば特に、肌の質感は気になると思うので、LED自撮りライトを使用することをおすすめします。

 

今回私のゲットしたLED自撮りライトは500円ほどとコスパもよくて機能性も抜群によかったです。SNSにあげるセルフィーがワンランクアップして手放せないアイテムのひとつになりました。

 

 

 

おすすめのLED自撮りライト10選

今回私が使用したLED自撮りライトの他にも、リングライトをはじめとするさまざまな種類のライトが発売されています。お気に入りのLED自撮りライトをぜひゲットしてください!

 

 

リング&ハート型自撮りライト

LED自撮りライトには、リングライトからハート型のライトまで、形もオシャレなライトが発売されています。好きな形のLED自撮りライトでセルフィーをする時の気分も上がります。 

 

Fonice

明るさの調節が9段階もあるので、肌の明るさを自分好みにできます。360度回転できるので、外カメラにした時にも使用できのが嬉しいですよね。

 

参考価格:1,499円

 

 

 

 

 HONEYGUARIDAN

簡単クリップ式で、カメラ付近だけでなくスマホのどこにでも付けることができます。ライトの明るさも良し、コンパクトサイズでクラッチバッグを持ち運ぶ時にも便利です。小さな鏡に付けてメイクをする時にも使える最強アイテムです。

 

参考価格:2,999円

 

 

Asltoy

せっかくLED自撮りライトをゲットするなら見た目にもこだわりたいという女の子にはハート型のライトもおすすめです!AsltoyのLED自撮りライトは星型もあり、どっちもキュートで迷っちゃいます。

 

参考価格:1,399円

 

 

 

 

 

WenQiao 文乔

クリップ式のWenQiao 文乔のLED自撮りライトは、ライトの上にスマホを乗せることのできるので、他のライトとは違った使い方を楽しめます。また、ライトの裏に鏡が付いているので、セルフィーの前にメイク直しもできちゃう画期的なアイテムです。

 

参考価格:2,010円

 

 

友達とやみんなで自撮りをしたい時に役に立つのが自撮りライトの付いているセルカ棒です。通常のセルカ棒よりレベルアップした自撮りライトつきセルカ棒の写真うつりも気になります。

 

MOCREO

ぺろぺろキャンディーのデザインをした個性的なデザインのLED自撮りライトつきセルカ棒。友達へのプレゼントにも喜ばれるアイテムです。軽量なのに最長78㎝まで伸ばせる優れものです。

 

参考価格:2,258円

 

 

 

 

 

SIDARDOE

大人数でのセルフィー写真にも最適なリモコン&三脚付きLED自撮りライトつきセルカ棒。縦も横もかかってこいな360度全方位回転するセルカ棒。5彩ランプで写真の雰囲気を変えることも可能です。

 

参考価格:2,499円

 

 

 

 

 

JieYiDa

3段階の明るさ調節ができるLED自撮りライトです。最短15㎝まで伸縮できるので小さなバッグを使用する際にも持ち運びできます。

 

参考価格:1,990円

 

 

 

LED自撮りライトでモデルのような最高にキュートなセルフィーを撮りたいという女の子には、セルフィーのテクニックもLED自撮りライトも付録されている雑誌や本がおすすめです。

   

  cancam「魔法の自撮りライト」

雑誌cancamで付録されたハート型のLED自撮りライトが品切れ続出。2018年に発売されたばかりの猫型の自撮りライトもとってもカワイイです。cancamオリジナルのライト自体もSNS映えするデザインが女の子の心をくすぐります。

 

参考価格:1,178円

 

 

 

 

「少女漫画のヒロインになれる!フラワーモチーフ自撮りライト」

自撮りライト専用BOOK「少女漫画のヒロインになれる!自撮りライトBOOK」。このライトのイチオシポイントは、フラワーをモチーフにした形なので、ライトの光で目の中に映るキラキラが少女漫画の女の子のようになれるところです。

 

参考価格:1,120円

 

 

 

 

 

美的「3色スマホライト」

雑誌美的の3色スマホライトは、セルフィーにはもちろん、ライトの色によって食べ物やメイクなど、他のシチュエーションでも使える万能な付録です。LED自撮りライトはホワイトが多いので、イエローやピンクはレアです!

 

参考価格:100円

 

 

 

最後に

以上、LED自撮りライトについて紹介してきました。私が使用したリングライトは明るさの調節が3段階のシンプルなリングライトでしたが、ハート形やセルカ棒付きのLED自撮りライトなど、いろいろな種類があって他のも試してみたくなりました。

 

みなさんもいつものセルフィーにLED自撮りライトをプラスしてみてください。

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