SHAREとは

SHAREとは

関西写真部SHAREとは?

2016年3月結成の関西発写真部”SHARE”。大阪市内を拠点に関西圏内で写真の活動をしています。”SHARE”というグループ名には文字通り『分かち合う』という意味があります。私たちの撮った写真をより多くの人に見てもらい分かち合えたらいいなという思いが込められています。写真部ではみんなで集まって撮影会をしたり、イベントごとでカメラマンとして活動しています。また、個人で撮影依頼を受けて仕事として請け負っているメンバーもいます。

結成のきっかけ

SHAREメンバー結成のきっかけは写真展開催。”写真展の開催をしよう”というリーダーの思いつきで結成しました。もともと直接の知り合いでもなく写真のSNSなどを通じで結成当初のメンバー4人は集まりました。(小野友暉・野崎梨奈・西田早紀・松岡紘輝)その後クラウドファンディングを利用し写真展「ファインダー越しの私の世界」を開催。プロジェクトも見事成功に収めました。その後名を広めた写真部SHAREはメンバーを増やし、現在29人で活動しています。

Naver まとめ – クラウドファンディングで名を挙げた関西写真部SHAREとは!?

写真部のプロジェクト

過去に実行してきたプロジェクトとして「写真展プロジェクト」、メンバー全員が一人一冊電子書籍を出版する”「電子書籍プロジェクト」、女優・タレントの双松桃子さんと共同制作”双松桃子1st写真集制作プロジェクト”があります。また現在、抱えている企画で大阪のレトロでオシャレな街、堀江・中崎町で「ファッションスナップ写真撮らせてください!」、フィルムカメラの写ルンですを使った企画、「写ルンですでストリートスナップ写真を撮ろう」実行中です。写ルンですを使った企画はメディアの取材も受けました。SHAREの目標はレンタルスペース&レンタルフォトスタジオの経営を考えています。その目標を実現するために、今は実績作りをどんどん行っています。詳しくはプロジェクトページからご覧ください。

写真部メンバー

メンバーは現在全員で26人です。

写真部概要

団体名 SHARE
活動地域 関西全域
代表 小野友暉
設立 2016年3月
メール info@share-photography.com
主な実績 2016.03 写真部SHARE結成

2016.03 香港に撮影(現地で有名なドクターの撮影)

2016.05 Makuake 写真展プロジェクト

2016.05 写真展『ファインダー越しの私の世界

2016.05 写真集『Monochrome girl』発売 小野友暉(著)

2016.06 バンドCHAIN CLOUD様撮影。

2016.08 住友不動産主催 フォトコンテスト入賞 小野友暉

2016.09 女優、双松桃子写真集プロジェクト開始。

2016.09 アーティスト MINAさん撮影。

2016.10 イデアグラスモデルマネジメント所属 長谷川清乃さん撮影。

2016.10 デジキャパ!2016年11月号 フォトコン入賞 掲載 小野友暉

2016.11 堀江・中崎町でファッションスナップ企画

2016.12 写真集『じょな』出版 小野友暉(著)

2017.01SHAREフォトコンテスト」開催

2017.02 写真集『しもきたぽーとれーと。』出版  小野友暉(著)

2017.03 写真展「好きな写真と生きていく」プロジェクト開始!

2017.04 写真集「KNIT GIRL」出版 小野 野崎 宮崎(写真)

2017.05 写真展「好きな写真と生きていく

2017.07 東京カメラガールズ×関西写真部SHARE 撮影会

2017.08 SHARE COLLECTION 2017

2017.09 写真展「好きな写真と生きていく」in鹿児島

2017.09「プロカメラマンFile2018」掲載 小野友暉

SHARE Photography

お問い合わせ

お問い合わせはお問い合わせページから承っています。メンバー加入希望はメンバー募集ページから。撮影の依頼などもありましたら気軽にお問い合わせください。

メンバー募集バナー

スポンサードリンク GoogleAd




スポンサーリンク Amazon

サイト運営者 小野友暉

写真家 小野友暉

 

鹿児島県出身。大阪在住の写真家。元バンドマンからカメラを初めて、2年3ヶ月で年間書籍「プロカメラマン File 2018」に掲載。関西写真部SHARE代表も務める。1992年11月20日生まれの現在24歳。
 
カメラ以外にもWebを使ってマイクロビジネスを展開中。
 
>>小野友暉のプロフィールページ

最近の記事

  1. モデルかんばらふうこ
  2. フォトレタッチ術 明暗別色補正
  3. プロカメラマンFile 2018

スポンサーリンク

PAGE TOP